Macの最近のブログ記事

Mac OS X 10.5.6 LeopardMac OS X 10.5.6 Leopard

アップルコンピュータ 2009-01-30

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

Logic Studioをインストールしたら、ソフトが起動しないばかりかExpressやFinal Cutなどのプロアプリケーションが起動しなくなってしまったため、やむを得ずアップグレード。

…とはいえ、家族が最近買ったMacBookでLeopardも言うほど悪くないことがわかってたし、さすがにTigerにも飽きてきたしね。

動かないソフトも特になかったし、細かな面で快適になってるので、アップグレードして損はなかった感じ。もちろん問題のプロアプリケーションも動くようになりました。

Logic Studio

| コメント(0) | トラックバック(1) | | 編集
Logic StudioLogic Studio

アップルコンピュータ 2007-09-14

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

Logic Expressからのアップグレード。プロ用のツールが、この値段で手に入るのはお買い得。

楽器の数も豊富だし、Jam Packが付いてくるのも太っ腹。最近は専らRemixに精を出してます。

あとはMIDIキーボードを買おうか検討中。KORGのK25がいいんだけど、もう売ってないのよね。

Logic Express 8

| コメント(0) | トラックバック(0) | | 編集
Logic Express 8Logic Express 8

アップルコンピュータ 2007-09-14
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

ギターの練習用に購入。ヤマハのデータショップで購入したMIDIからギターのパートを取り除けば、簡易バンドというか簡易ギターフリークスの完成というわけで、せこせこ練習してます。

Logicと言えば宇多田ヒカルなどが使ってることで有名だけど、同じく購入した「Beuatiful World」などを鳴らしてみると、結構それっぽく鳴るのが楽しかったり。GarageBandでも似たようなことはできるけどね。

使うのが難しいという評判だけど、ざっと使ってみる感じ、そんなでもないかな。結構直感的に操作できてる。まあ使いこなすには、それなりにかかりそうだけど。

miniStackV3 eSATA/FireWire400/800/USB2.0miniStackV3 eSATA/FireWire400/800/USB2.0

NewerTech
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

iMacのHDD容量が逼迫してきたため購入。HDCN-UE500/Mとも迷ったんだけど、中身のHDDが自由に選べるのと、eSATAが付いてるのが決め手(まあ、今のiMacにはeSATAどころかFireWire 800すら付いてないんだけど)。
ただ、懸念はしていたけど、ファンの音やHDDの駆動音は気になるね。この辺は外付け&SATAの難点かな。まあ駆動音に関しては、中身のHDD固有の問題かもしれないけど。

Macに保存しているコンテンツをテレビで見たいという欲求は前々からあったものの、Apple TVを買うほどのものでもないし、なによりBRAVIAのHDMI端子は埋まってしまっている。

…ということで、ふと気がついたのはMacをDLNAサーバにして、PS3もしくはBRAVIAからアクセスすればいいということ。そこで試してみたのが、以下のソフト。

VRF_X.png

RD-S601はDVD-RのVR録画対応、かつデジタル録画時は必須ということで、PCでもVR形式のメディアを扱う必要が出てきました。

ここで困ったのがファイルの形式。DVD-Videoの.VOBとは違い、DVD-VRの.VROは単一のファイル形式。
ひとつのタイトルしかない場合は問題ないのですが、複数タイトルの場合は分割してやる必要が出てきます。

Windowsではvro2splitなどのソフトがあるようですが、残念ながら現在は入手困難。

Macはさらに厳しいだろうなーと思っていたところに、思わぬ盲点。昔買ったDVDドライブに付属していたPixe VRF Browser EXが使えるじゃあーりませんか。

もちろんデジタル放送はCPRMがかかってるのでそのままでは使えませんが、Windowsでいったん処理したあとPixe VRF Browser EXに読み込ませてあげれば、見事に分割できます。

PCSX.png

久しぶりにエミュレータなんぞを触ってみた。OS XネイティブのPSエミュレータでPCSXというやつ。

単純にPSソフトを遊びたいならPS3かPS2の方が確実なんだけど、まあ好奇心ってやつです。

今となっては画質的にも大画面でプレイするのは、きついものがあるしね。

使っていて気づいた点がいくつかあったので、まとめ。

  • PCSXまでのパスに日本語が含まれると、プラグインが無いといって怒られる
  • BIOSはなくても動くが、あった方が再現性は上がる
  • キーボードで操作するにはPreference>Plugins>ControllerでSimpleInputを選択する
  • イメージから起動するにはプラグインを入れて、Preference>Plugins>CD-ROMでcdrmooby.psxpluginを選択する

Final Cut Express 4.0

| コメント(0) | トラックバック(0) | | 編集
Final Cut Express 4.0Final Cut Express 4.0

アップルコンピュータ 2007-11-21
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

Xactiの編集用に購入。切って繋いで簡単なテロップ入れて、ぐらいならiMovieで十分というか、iMovieの方が手軽にできるんだけど、ちょっと凝ったこと(縦書きテロップとか)をしようとすると、やっぱりFinal Cutのほうがいいね。

Xactiに付いてたPremiere Elementsも良さげだったんだけど、なにぶんWindows版なのがネック。テロップ用フォントとかも別に用意しなきゃいけないしね。

あと、4.0からSoundtrackとLiveTypeデータが付かなくなってしまったので、可能であれば3.5からのアップグレードをオススメします。

MacでPeercast

| コメント(0) | トラックバック(0) | | 編集

peercast.png

いまさらながら永井配信なんぞにハマってしまったため、Peercastを導入してみました(しかもMacで)。

ただ観るだけなら以下のサイトを参考にして、純正Peercastを入れればOKなんですが、純正版はいろいろと問題があるらしく(ポート0がはじけないなど)、あまり推奨されていない模様。

On The Road: PeercastをMacで使う

また、いろいろなYP(Yellow Pages:番組表みたいなもの)を観るためには、いくつかソフトを導入しなければいけないなど、一筋縄ではいかない(Windowsだともっと楽なんだけど…)ところがあったので、ちょっとまとめてみました。

Quicksilver.png

これまで自分はランチャーソフトとして机の隅つつきを愛用してたんですが、Leopardでは使えない&対応するか不明ということで代わりのソフトを探してみました(追記:机の隅つつきも動くようです)。

そこで候補に挙がってきたのがQuicksilverというソフト。コマンド入力型なのでいわゆるランチャーとは違いますが、いちいち登録しなくていいというのが魅力的。
例えばSafariを起動するには「sa」と入力して、アクションからopenを選択するだけ。ちょっとMacぽくないところもありますが、慣れれば作業効率が上がりそうでいいかも。

…と、ここまで書いたところでSpotlightでも似たようなことができることに気づいた。うーん盲点。

アイコン登録式にこだわるならDragThingかStacksにアプリフォルダを登録するか…って、その前にLeopardを買ってこないと(ぉ

Transmit.png

WindowsでFTPといえば、FFFTPというフリーウェアが一般的。
一方、MacでFTPといえばFetchが有名だけど、シェアウェアだし、2ペインじゃないのでFFFTPとはちょっと使い勝手が違う。

ということで、自分はしばらくFTPCというフリーウェアを使ってたんだけど、久々に起動してみたら起動すらしなくなってたので(@Mac OS 10.4.10)、仕方なく代替ソフトを探すことに。

まあ結論から言ってしまうと、フリーでFFFTPに匹敵するソフトはないのが現状で、結局昔使ってたTransmitを使うことに。
ざっと使ってみた感じでは、FFFTPと同等かそれ以上の機能を備えているので、たぶんレジストしちゃうと思います。そんなに高くないし。

Mac OS X v10.5 Leopard

| コメント(0) | トラックバック(0) | | 編集

2年半ぶりにリリースされた新OS。

MacOS X v10.5 LeopardMacOS X v10.5 Leopard

アップルコンピュータ 2007-10-26
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

買おうかどうか迷ってるんだけど、現在様子見ちう。
ざっと情報を集める限り、Photoshop 7、BathyScaphe、TunesTEXTなどが動かない模様。
Photoshop 7以外はそのうち対応版出るだろうけど…Classic切り捨てとか、最近のAppleの互換性への取り組みは評価しがたいものがあるな〜

DiskCatalogMaker.png

自分はこれまでCD/DVDの管理にWindowsのメディアステンシルというソフトを使ってたんですが、やっぱりMacをメインで使ってる身としてはメディアの管理もMacでやりたい!ということで、いろいろ探してみました。

結論としてはDiskCatalogMakerというソフトが一番理想型に近いということに。
検索機能はもとよりメディアの名前を変更することも可能で(例えば、VOL_20071006という名前のメディアにわかりやすい名前を付けられる)、ほぼメディアステンシルと同様の使い勝手が得られました。

また、メディアを連続で読み取る機能や読み取ったメディアを自動で取り出してくれるあたりも心憎いところ。

直接関係ないけど、この作者さん、ColorOnDiskやTetsubinStampの人だったのね。昔よくお世話になったわ〜、懐かしい。

FFTをやってたら無性にやりたくなったので、エミュレータを導入して久々にプレイしてみた。

さすがにグラフィックは辛いものがあるけど、基本的なシステムとかストーリーは色あせてない感じ。…ていうか、かなりFFTっぽいわコレ。影響受けてるかどうかは知らんけど、どっちも97年のソフトだしね。

しかし、このころはMacのゲームが豊富だったなー。破烈兎とかMarathonとかGARAGE17とか…わかる人にしか分からんか(w

参考サイト:
ウルティメイトスペルとか68Kマックのゲーム

Intel MacではClassic環境が使えず不便だったのと、昔のゲーム(ウルティメイト・スペルやThe Tower、HyperCardスタック等)を動かしたいということから、PPCエミュレータであるSheepShaverを導入してみました。

OS8.5のCDに入っているROMファイルでは起動ができなかったので、OS8.6 UpdateからTomeviewerを用いてROMファイルを抽出して使用。TomeviewerはClassicアプリなので、ここだけiBook G4を引っ張りだしてきました。

インストール自体はスムーズに終ったのですが、割と頻繁にフリーズしたりSheepShaver自体が落ちてしまったりと、まだまだ安定動作には無理があるみたい。Appleが純正ツールでも出してくれればなー(まあiBook G4を使い続けるって手もあるけど)

参考サイト:
羊用バリカンの使い方/SheepShaver

1|23

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちMacカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはDVDです。

次のカテゴリはMovable Typeです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

Access Count

累計:
今日:
昨日:
Powered by Movable Type 4.261
with Ajax Amazon